【神田明神での挙式も可能に】5つの神社と提携

2018.05.16

ホテル椿山荘東京では、ホテル内の3つの神殿の挙式と、提携神社での挙式をご用意しております。今までの4つの神社に加えて、新たに神田明神との提携もスタート。本格神社での挙式が叶います。

<提携神社>
日枝神社、湯島天満宮、神田明神、赤城神社、王子神社ハイヤーの送迎や出張美容など、安心のサポートが充実の挙式プランをご用意しております。
(提携神社挙式プラン 22万円~)※詳しくはお問合せくださいませ

提携神社のご案内

●日枝神社(赤坂)
文明10(1478)年に江戸鎮守の神として創建されて以来、徳川家の産神としても崇拝を集めた由緒ある神社。凛とした空気に包まれて進む参進の儀や、巫女が舞う豊栄の舞など、格式高く厳かな神前式が叶います。

●湯島天満宮(文京区湯島)
天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと)を御祭神として、また菅原道真公(すがわらのみちざねこう)をお祀りしている湯島天満宮。渡り廊下の先に総檜造りの新社殿が現れます。

●神田明神(千代田区外神田)
江戸時代には「江戸総鎮守」として徳川将軍から江戸庶民にいたるまで江戸のすべてを守護した歴史を持つ神社。ご祭神は縁結びの神様でもあり、「結び石の儀」等独自の儀式を取り入れた格式高い神前結婚式を執り行う。

●赤城神社(神楽坂)
御祭神は智・仁・勇に優れたお力をおもちになり、殖産興業・厄難消除・学問芸術、特に火防の神として高いご神徳がある、岩筒雄命(いわつつおのみこと)。 江戸時代には、江戸大社の列に加え、「日枝神社」「神田明神」と共に「江戸の三社」として称された由緒ある神社。

●王子神社(北区王子)
無形民俗文化財「王子田楽」で知られる由緒正しい王子神社は、江戸時代、春日局が祈願しめでたく徳川家光公の将軍就任が叶った故事から「子育大願」の神社としてお宮参りや七五三などにも御神徳がある神社です。