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クリスマスに結婚式を挙げるメリット・デメリットは?12月におすすめの日取りもチェック

クリスマスウエディングとは、結婚式をクリスマスの時期に行う特別なウエディングスタイルです。挙式の日取りはクリスマスやクリスマスイブ当日でなくても特に問題はありません。1年の中で、最も街が華やぐクリスマスシーズン。海外では家族と過ごすことが多いようですが、日本では恋人たちのイメージが強いイベントです。そんなクリスマスの時期に結婚式を挙げたいと思う方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、クリスマスに結婚式を挙げるときのポイントや、メリットとデメリットについて詳しく解説します。クリスマスにぴったりなおすすめの演出もご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

  • 1.クリスマスに結婚式をするメリット
  • 2.クリスマスに結婚式をするデメリット
  • 3.クリスマスに結婚式をする場合のゲストへの配慮
  • 4.クリスマスウエディングにおすすめの日取り
  • 5.クリスマスウエディングの演出アイデア
  • 6.結婚式場選びのポイント
  • 7.クリスマスらしいおもてなしを

1.クリスマスに結婚式をするメリット

キャンドル テーブルコーディネート

クリスマスの時期に行われる挙式には、いくつかのメリットがあります。
 

クリスマスの演出ができる

12月にちなんだ飾り付けや演出ができるのは、クリスマスに結婚式を挙げる方だけのメリットです。クリスマスに結婚式をすると、「結婚式」と「クリスマス」のダブルでお祝い気分が盛り上がります。会場にツリーやリースを飾ったり、BGMにクリスマスソングを流したりできるのも、クリスマスに結婚式をするメリットです。装飾や小物に迷う方も、「クリスマス」という分かりやすいテーマがあれば選びやすいのではないでしょうか。
派手な演出が苦手な方や結婚式で主役になることに抵抗がある方も、クリスマスというお祝いムードに助けてもらうことができます。
装飾は、王道の赤と緑のクリスマスカラーも華やかで素敵ですが、白とゴールドの組み合わせもおすすめ。洗練された大人っぽい雰囲気を演出してくれます。花嫁の衣装も白いウエディングドレスに、真っ白なケープやファー、ストールを合わせるとクリスマスらしくなります。
真っ白なウエディングドレスに真っ赤なストールを合わせると、清楚でありながら華やかに。新郎もクリスマスカラーの小物を取り入れてみましょう。お色直しで、新郎新婦がサンタクロースをイメージした赤い衣装を着用するのも、クリスマスに結婚式をするおふたりだけができる演出です。サンタ姿でゲストへプレゼントを渡すと喜ばれるでしょう。
 

12月はオフシーズンなので費用が抑えられる

12月に結婚式を挙げる新郎新婦は少ないため、繁忙期と比較すると費用を抑えることができます。
3月、4月、5月の春、10月11月の秋は結婚式の人気な時期です。12月はクリスマスや年末などで慌ただしく、結婚式を挙げる方が少ない時期なので費用が少し安くなります。
 

結婚の報告を年賀状でできる

結婚をすると知り合いや親戚に結婚の報告をするために、はがきを出すことが一般的です。通常、結婚式後1~2ヶ月以内にはがきを出すことがマナーとされています。クリスマスに結婚式を挙げれば、年賀状で結婚の報告ができます。結婚式からお正月まで期間が短いため少し慌ただしくなりますが、年賀状で新年のご挨拶と結婚の報告を一緒に済ませることができます。
 

ナイトウエディングが幻想的

夕方から夜に行うナイトウエディングの人気が高まっています。クリスマスは、街中がクリスマスイルミネーションで彩られているので、ナイトウエディングは幻想的な雰囲気になります。クリスマスらしい演出をしなくても、既に街中が華やかなイルミネーションで輝いているため、より結婚式を盛り上げてくれますよ。ナイトウエディングの演出では、キャンドルリレーがおすすめです。キャンドルリレーには、キャンドルの数だけ天使が舞い降りてきて幸せになるという言い伝えがあり、クリスマスのナイトウエディングにぴったりの演出です。

2.クリスマスに結婚式をするデメリット

指輪 結婚

クリスマスに結婚式を挙げるメリットは多いですが、多少のデメリットもあります。

クリスマスの時期はゲストも忙しい

クリスマスは年末なので、1年で最も忙しい時期といっても過言ではありません。そのため、ゲストも仕事が繁忙期であったり、年末の休みに向けて忙しかったりする場合が多いです。また、忘年会シーズンでもあるため、プライベートで予定が重なる可能性もあります。中には、クリスマスは恋人同士で過ごす、またはその時期に休みを取り旅行の予定が入っているゲストがいるかもしれません。クリスマスに結婚式をしたいと考えている人は、年末に近づく12月27日頃までの日時で計画をするとゲストも都合が合わせやすいでしょう。
 

12月なので寒い

クリスマスに結婚式をするデメリットは、寒さが挙式に影響を及ぼしやすいことです。
結婚式は室内で行うことがほとんどですが、到着時や移動時に寒さを感じてしまいやすいです。暖房設備がしっかりと整っているか事前に確認しておきましょう。
 

体調を崩しやすい

冬は風邪をひくことも多く、体調を崩しやすい時期です。体調不良で参列者から当日キャンセルの連絡が来ることもあります。新郎新婦が風邪をひく場合もあるため、式まで体調管理をしっかりと行い、当日は万全の体調で行えるように心がけましょう。
 

交通機関がストップする可能性がある

天候によっては雪が降り、電車やバスなどの交通機関がストップする可能性があります。これにより招待客にとって多少の不便となることも考えられます。

3.クリスマスに結婚式をする場合のゲストへの配慮

クリスマスならではの装飾や演出を取り入れたりしながら、特別な日を華やかに祝福できるクリスマスウエディングですが、行う場合は注意しておくと良い点もあります。ここではクリスマスの時期に結婚式をする場合のゲストへの配慮についてご紹介します。
 

できるだけ早く日程の連絡をする

通常、結婚式の2ヶ月前には招待状を発送するので、それよりも少し早めの4ヶ月くらい前には事前連絡をして出席できるか確認するようにしましょう。クリスマスは特別な時期であり、ゲストのスケジュールも忙しくなる可能性があります。早めに連絡しておくことで、参加の可否やスケジュールの調整に十分な時間を与えることができます。連絡は日にちの伝え間違えがないように、メールやLINEを使うのも良いのですが、できる限り直接伝えることをおすすめします。
また、結婚式の日程を伝える際には、以下の順番で伝えることがマナーです。

  1. 家族・親族
  2. 会社の上司
  3. 同僚や友人

 

クリスマス当日の二次会は配慮する

ゲストが参加しやすい日程を選ぶことが重要ですが、もし挙式がクリスマス当日と重なった場合はゲストがクリスマスに家族や友人との予定を持っていることも考慮し二次会は早めの時間に終わらせる、あるいは二次会を行うことは控えるなどの対応が必要です。
 

寒さ対策は忘れずに

12月は気温が低いので、ゲストに対して「寒さ対策」のおもてなしが必要になります。受付でカイロや暖かいおしぼりを準備するなど、ゲストへの気持ちや配慮が伝わるおもてなしを心がけましょう。また、屋外での演出をしたい場合は、事前に伝えておきましょう。外に出ることが分かっていたら、ゲストも前もって防寒対策が行えます。

ホテル椿山荘東京は都心にありながら、豊かな自然環境に囲まれた美しい場所に位置しています。広大な庭園や景色の良いバンケットルームなど、結婚式を華やかに演出する素晴らしいロケーションが魅力です。
クリスマスになるとホテル棟ロビーには毎年、煌めくおもちゃの街が出現します。サンタが乗った列車も走っており、毎年この装飾をご覧にお越しいただくお客様も多くいらっしゃいます。ライトアップに輝く庭園や、見上げるほど大きなクリスマスツリーが、1年の中でも特別なこの季節を煌びやかに演出しクリスマスウエディングにもぴったりのロケーションです。
ホテル椿山荘東京の魅力をさらに知りたい方はこちらのページをご確認ください。
東京の結婚式場ならホテル椿山荘東京【公式】

4.クリスマスウエディングにおすすめの日取り

結婚式の日取りを決める際は、お日柄の良い日を選びたいですよね。
ここでは、2023年と2024年のクリスマスが近い12月において、お日柄の良い日をご紹介します。
 

そもそもおすすめの日取りとは

カレンダーでよく目にする「大安」や「仏滅」などの言葉は、「六輝(六曜)」という吉凶を占う暦注のひとつです。中国発祥の占いで、日本へは鎌倉時代から室町時代にかけて伝わったと言われています。元々は時刻占いですが、江戸時代末期には日を占うものに変化し、私たちの生活の中に浸透していきました。
結婚式を執り行う日はこの六輝の吉凶をもとに決められることが多く、よく選ばれているのが「大安」です。大安は「大安吉日」とも呼ばれ、六輝の中でも最も縁起の良い日とされています。その他にも人気があるのが「友引」で、「幸せのお裾分けの日」と言われ結婚式に人気の日取りです。ただし友引は正午の時間帯のみ凶とされており、その時間は避けるという方もいるようです。
この六輝の中で、極力避けたほうが良いとされているのは「仏滅」で、この日は「仏が滅するような大凶日」とされ、お祝い事には向かないと言われています。ただ「仏滅の午後は吉」という説もあり、また仏滅の挙式をする人が少ないことから会場の価格を抑えて使えることもあるので、狙い目の日とも言えます。
六輝の他にも「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」や「天赦日(てんしゃにち)」、「母倉日(ぼそうにち)」と呼ばれる日も吉日とされており人気の高い日取りです。一粒万倍日は「撒いた一粒の籾が稲穂となって万倍にも実るとされる日」、天赦日は「天がすべての罪を赦すとされる最上の吉日」、母倉日は「母が子を育てるのと同じように、天が人間を慈しむという意味の吉日」という意味があります。
 

2023年

2023年のクリスマスが近い12月において、お日柄の良い日は下記のとおりです。

12月2日(土) 大安
12月5日(火) 友引、一粒万倍日、母倉日
12月8日(金) 大安、一粒万倍日
12月13日(水) 大安
12月16日(土) 友引、母倉日
12月19日(火) 大安、一粒万倍日、大明日、天恩日
12月24日(日) クリスマスイブ(ただし仏滅)
12月25日(月) クリスマス、大安

 

2024年

2024年のクリスマスが近い12月において、お日柄の良い日は下記のとおりです。

12月1日(日) 大安
12月7日(土) 大安
12月10日(火) 母倉日、友引
12月13日(金) 一粒万倍日、大安
12月14日(土) 一粒万倍日
12月19日(木) 大安
12月22日(日) 母倉日、友引
12月24日(火) クリスマスイブ(ただし仏滅)
12月25日(水) クリスマス、大安、一粒万倍日

5.クリスマスウエディングの演出アイデア

ロマンチックなムードが漂う12月の結婚式は、クリスマスらしい特別感のある演出が人気です。クリスマスウエディングにぴったりな演出をご紹介します。
 

ツリーの演出はクリスマスならでは

ツリーを会場に飾るのも、クリスマスウエディングならではの演出です。クリスマスシーズンは結婚式場自体にもクリスマスらしい飾り付けがされていて、エントランスには目立つ場所に大きなツリーが飾られていることも多いのではないでしょうか。ウエルカムスペースに大きなツリーを置いて、ゲストの皆様にメッセージオーナメントを飾ってもらう演出も素敵ですよ。また、テーブル1つひとつにミニツリーを置いておくのも喜んでもらえます。
大きなツリーは見栄えがするアイテムなので、フォトスポットとしてもおすすめ。新郎新婦のツーショットだけではなく、ゲストにとっても素敵な思い出の1枚に一役買ってくれることでしょう。
 

ペーパーアイテムもクリスマス仕様に

招待状や席次表、席札などのペーパーアイテムも、クリスマスカードをモチーフにしたデザインにしてみてはいかがでしょうか。特に招待状は結婚式より前に目にするものなので、一足先にクリスマスムードを演出することができます。ツリーやリースが描かれたデザインや、クリスマスカラーのペーパーアイテムは、ゲストのワクワクした気持ちをより一層盛り上げてくれますよ。席次表や席札にも、サンタやトナカイなど、クリスマスらしいキャラクターをモチーフにしたデザインやクリスマスらしい仕掛けを取り入れることがおすすめです。
 

クリスマスらしい装飾

イルミネーション風のライトアップや、クリスマスカラーのキャンドルなど、クリスマスらしい装飾で会場を彩ってみましょう。高砂やゲストのテーブルに飾るお花をポインセチアやセイヨウヒイラギなど、クリスマスのイメージがあるものにするのもおすすめです。会場が華やかになり、イベントムードたっぷりの雰囲気を演出できます。クリスマスの飾り付けといえばツリーの他にリースも定番。華やかに装飾したリースは結婚式会場にもぴったりのアイテムです。新郎新婦で手作りしたオリジナルのリースを飾る演出も素敵ですよ。
 

ウエディングケーキをクリスマスケーキにする

クリスマスの楽しみのひとつであるケーキ。せっかくのクリスマスウエディングなので、ウエディングケーキをクリスマス仕様にしてみるのもおすすめです。定番のブッシュドノエルはもちろん、クロカンブッシュをクリスマス風にデコレーションしても可愛く仕上がります。真っ白なウエディングケーキにサンタやトナカイなどのデコレーションを施すのも素敵ですね。ゲストに取り分けるウエディングケーキがクリスマス仕様になっていることで、よりクリスマスらしいおもてなしに仕上がります。
先輩夫婦がどんなクリスマスウエディングを過ごしたのか気になる方は、こちらのウエディングレポートをチェックしてみてください。

冬の結婚式を考えている方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください。

6.結婚式場選びのポイント

クリスマス ロビー

思い出に残る結婚式には、式場選びも大切です。天候の影響を受けずに安全で快適な結婚式を行えるかはもちろんのこと、クリスマスならではの雰囲気や景色を活かした演出ができるかなども結婚式場を選ぶときのポイントです。自分たちらしさが演出でき、ゲストに心のこもったおもてなしができる会場を選びましょう。ここでは、クリスマスウエディングでの結婚式場を選ぶときのポイントをご紹介します。
 

美しいロケーション

冬の風景は美しく、雪景色や冬の自然の中での結婚式は本当にロマンチックです。結婚式場の周辺環境やロケーションが冬の景色や自然を十分に楽しめるかどうかも重要なポイントです。会場内部の美しさだけでなく、周辺の雰囲気や景色も結婚式の雰囲気を大いに左右します。実際に会場に足を運び、冬の風景や自然の魅力を直接感じることをおすすめします。特にブライダルフェアなどで会場を訪れる際には、周辺の雰囲気や季節感がどのように表現されているのかをチェックすると良いでしょう。雪が降る風景やロマンチックなウィンターガーデンなど、会場周辺の魅力も加えることで、結婚式が一層魅力的で思い出深いものになります。
 

設備の充実度

冬の結婚式場選びにおける設備の充実度は、ゲストの快適性と安心感を確保する上で非常に重要です。まず、寒さを感じずに過ごせるような十分な暖房装置が整っていることが必要です。意外と見落としがちですが、トイレや更衣室の充実度も重要です。暖かい空間や設備が整っていて、快適に利用できる環境が整っているかどうかをチェックしておくと良いでしょう。
例えばホテルウエディングの場合は挙式会場と披露宴会場が同じ施設内のため、ゲストの移動がとてもスムーズに行うことが可能です。気温が低い時期に行うクリスマスウエディングでゲストに寒い思いをさせずに済みますし、宿泊施設も整っているので、急な天候不良があった場合や遠方から来るゲストがいても安心です。
 

料理の質

おもてなしのメインといえば、やはり華やかで美味しい料理です。新郎新婦が心からゲストをもてなしたいという気持ちが伝わるような料理は、参加したゲストの記憶にも残るでしょう。料理の質は実際に食べてみないと分からないため、ブライダルフェアに参加して実際に試食会で確認することがおすすめです。食べられない食材があるゲストがいた場合も想定して、メニュー変更ができるのか、どのくらい融通が効くのかなどもあわせて確認しておきましょう。
 

アクセスの良さ

クリスマスウエディングは時期的に気温が低いため、寒さや雪、路面凍結の可能性も考え、できるだけアクセスの良い会場を選ぶようにしましょう。バスやタクシーなどの交通機関が頻繁に運行しているのかも確認してください。遠方から来てくれるゲストには、会場への行き方を前もって伝えておくと良いでしょう。会場付近にはじめて訪れる方のことも考えて、目印になるような建物・施設などが近くにあるのかも見ておくと安心です。

7.クリスマスらしいおもてなしを

今回はクリスマスウエディングについて、その魅力やメリット・デメリット、挙式の注意点などをご紹介しました。12月の挙式ということで注意点や配慮をしなければいけないことが多いですが、その分クリスマスシーズンならではの素敵な雰囲気を楽しむことができます。クリスマスならではの演出が楽しめるクリスマスウエディングは、新郎新婦だけではなくゲストの皆様にとっても思い出深い1日になることでしょう。

ホテル椿山荘東京は都心にありながら、豊かな自然環境に囲まれた美しい場所に位置しています。広大な庭園や景色の良いバンケットルームなど、結婚式を華やかに演出する素晴らしいロケーションが魅力です。
クリスマスになるとホテル棟ロビーには毎年、煌めくおもちゃの街が出現します。サンタが乗った列車も走っており、毎年この装飾をご覧にお越しいただくお客様も多くいらっしゃいます。ライトアップに輝く庭園や、見上げるほど大きなクリスマスツリーが、1年の中でも特別なこの季節を煌びやかに演出しクリスマスウエディングにもぴったりのロケーションです。
ホテル椿山荘東京の魅力をさらに知りたい方はこちらのページをご確認ください。
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